OTHER EVENTS

( シズカン2026関連イベント )

カンヌ映画祭公式パートナー『ショパール』フォトブース

5月13日~6月2日

place

静岡伊勢丹6階

静岡伊勢丹6階に『ショパール』が製作するカンヌ映画祭最高賞トロフィー(レプリカ)を特別展示。 各週末WEBスタンプラリー先着5名様に<アンデルセン>フランスパンプレゼント。

若手映画作家育成プロジェクト 2025
 ショートフィルム4作品上映

5月17日

place

ヒトヤドホール

文化庁が主催する「ndjc:若手映画作家育成プロジェクト」は、次代を担う若手映画作家の発掘と育成を目的に、映像産業振興機構(VIPO)が文化庁から委託を受けて2006年度より運営する人材育成事業です。具体的には、若手映画作家を対象として、ワークショップや製作実地研修をとおして作家性を磨くために必要な知識や本格的な映像製作技術を継承することに加え、上映活動等の作品発表の場を設けることで、今後の活動の助力となるよう支援します。

エレーヌ・ジュグラリス

5月16日〜24日

place

清水マリンビル

三保・羽衣に魅せられたフランスの舞姫
エレーヌ・ジュグラリスを偲ぶ「羽衣の碑」除幕式の映像放映
日本の能楽に傾倒し、フランス各地で能「羽衣」を演じた舞踏家エレーヌ・ジュグラリス。その遺徳を偲び三保松原に建立された碑の除幕式の映像を放映します。

エレーヌ・ジュグラリス(1916-1951)は、天女の舞に魅せられたフランス人舞踏家。晩年、病に倒れたエレーヌは夫のマルセル・ジュグラリスに「私の魂は日本の三保が恋しがっています。私の代わりに三保を訪ねてください」と遺言した。1951年11月11日、マルセル氏は、妻の遺髪をもって現地を訪ねた。

恵水流生監督ショートフィルム上映

5月17日 12:30 〜 14:00

place

ヒトヤドホール

『冬の光たち』
人はどの世界にいても悩み、祈り、そして生きていく。あの世と現世に残る2つの魂は果たして再会できるのか。

『牙の曲線』
原作「マンモスの牙」は新潮新人賞受賞作。世界の神秘の答えをマンモスの牙の曲線美に見いだした彼女に惹かれてく。

『狐の嫁入り』
日本の伝承『狐の嫁入り』を基に、村社会の閉鎖性や外国人差別を描き、異文化の融合と共存がテーマの作品。

第1回 静岡フランス語パフォーマンスフェスティヴァル

5月17日 14:30〜

place

ヒトヤドホール

スピーチコンクールがパワーアップ!?今年は「 静岡フランス語パフォーマンスフェスティヴァル」と改称し、フランス語によるパフォーマンスステージが開催されます。是非足をお運びください。

シズカン × 木ヨル

5月17日 17:30〜

place

ヒトヤドホール

【日曜日に、映画をつまみに乾杯】
匠宿が舞台の『魔法使いの見習い』と七間町が舞台の『七間町物語』ショートフィルム上映&トークセッション。魔法使いの見習いの制作にゆかりのあるゲストをおよびして、制作秘話などをお聞きしながら、話をつまみに乾杯しませんか?
500円(ワンドリンク付き)

三保野外上映(5月23日)入場無料

5月23日 19:00

place

三保内浜海岸・巨大スクリーン

『ロボット・ドリームズ』
口笛を吹くたびあの夏を思い出す

フランス・スペイン合作のアニメーション。
セリフもナレーションもない。
だからこそ、登場人物の感情は動きだけで語られ、私たちの心に深く響く。
言葉のない世界で描かれる、忘れられない“あの夏”の物語。

2023年製作/102分/フランス・スペイン合作
監督・脚本・制作:パブロ・ベルヘル
原作:サラ・バロン

三保野外上映(5月24日)入場無料

5月24日 19:00

place

三保内浜海岸・巨大スクリーン

『万引き家族』
その家には、笑顔があふれていた

貧しさの中で寄り添いながら生きる人々の姿を、静かなまなざしで映し出す。
笑顔が絶えないその家にあるのは、本当の家族のかたちなのか。
人と人のつながり、そして「幸せ」とは何かを問いかける。

2018年製作/120分/PG12
監督・脚本:是枝裕和
主演:リリー・フランキー、安藤サクラ

ビーチでサウナパラダイス!?

5月23・24日 12:00〜18:00

place

三保内浜海岸・ウラレナ

三保の内浜にサバスがやってくる!浜にはフランスを感じられるアロマを感じるテントサウナも登場!
サウナに入って海へダイブも良し、ゆったりと浜風で涼むのもよし。ビーチのサウナで整ってからのマルシェと映画でセレブ気分を味わえるかも!?

事前予約

夢町座キネマ

5月23〜30日 11:00 / 15:00 / 19:00

place

夢町座(JR清水駅前)

<上映作品> 愛を耕すひと The Promised Land
荒れ果てた大地のような乾いた心に、やがて愛が満ちる
デンマーク開拓史の史実に基づく、退役軍人と不思議な縁の《ある家族》の愛の物語。

第96回 アカデミー賞® 国際長編映画賞デンマーク代表
第80回 ヴェネチア国際映画祭 コンペティション部門出品
第36回 ヨーロッパ映画賞 3部門受賞

入場料:当日券 1100円/前売り 1000円

セレブパパラッチーズ

5月23・24日

place

三保内浜海岸

パフォーマンス集団「パパラッチーズ」が、皆さまを激写すべく、待ち構えています。

シズカンポイントラリー

5月1日 〜6月上旬

place

静岡市内イベント関連施設

マルシェ会場をはじめシズオカ×カンヌweek関連施設やイベント会場を巡ってポイントをゲット!たくさんポイントを集めた方にはシズカンオリジナルグッズや抽選で当たる豪華景品をプレゼントしちゃいます!

ポイントラリー参加はこちら!

Shizubiシネマアワー 『シュヴァルの理想宮 ある郵便配達員の夢』

5月2日 14:00〜

place

静岡市美術館 多目的室

静岡市美術館の「Shizubiシネマアワー」第37回。33年かけ独力で「理想宮」を築きあげた郵便配達員の実話を基にした映画を上映します。寡黙な男の途方もない挑戦と、娘への愛の物語をお楽しみください。
参加料:700円(定員60名/チケット制)
※4月7日(火)より静岡市美術館受付にて販売(定員になり次第販売終了)
企画協力:(株)サールナートホール

ウェブサイト

まちかどコンサート

5月13日 12:10〜12:50

place

静岡駅北口地下広場

街角でプロによる映画音楽の演奏が聴ける!ぜひ足をお運びください!

静岡市立芹沢銈介美術館ワークショップ

5月24日 13:00 〜 15:30

place

静岡市立芹沢銈介美術館

折染でブックカバーを作ろう!
フランス国旗になぞらえたトリコロール色の折染でブックカバーを作るワークショップを開催します。
参加費無料(※美術館観覧料は必要)
詳細はHPとXで告知予定です。

公式サイトへ

マロニエクラシック~アウワ~

5月24日 9:40~16:30

place

マロニエ公園(駿府城公園)

フランス・パリと静岡市 68年の絆を未来へ。​かつて山田順策 元市長が、復興への願いを込めて植えたマロニエの木。その木の下で、時を超えた新しい物語が始まります。「ふるきよき日本文化 × 新しいJapanカルチャー」 ​歴史をリスペクトし、未來を創る。マロニエ園で、新しい日本のカタチに触れてみませんか?
主催:HiBiSCuS~オーガニックライフサポート~

静岡市内図書館がそれぞれ選んだ渾身のカンヌ作品が見れる!

place

中央図書館・清水中央図書館・南部図書館

静岡市立図書館3館では通常各館で独自に上映会を行っています。シズオカ×カンヌウィークが開催される5月はカンヌ国際映画祭に関連した作品を上映予定。詳しくは公式サイトをチェック!
※申込方法や上映方法の詳細につきましては、各図書館にお問い合わせください。
また定期的な上映スケジュールは、図書館ウェブサイトにも掲載しております。

詳細はこちら

5月は学校給食もシズカン!?

5月17日 14:30〜

place

市内公立小中学校

市内公立小中学校では、シズオカ×カンヌウィークが開催される5月の給食にフランスパンやフランスの家庭で食べられる料理を献立に取り入れます。

2026シズオカ×カンヌウィーク献立(予定)
ソフトフランスパン/牛乳/鶏肉のフリカッセ(クリーム煮)/オリーブサラダ/ミネストローネ
※献立原案のため変更する場合があります。